安倍晋三完全勝利の暗黒シナリオ

Facebookの異常リクエストの件だが、登録削除、ブロック等の条件付とその旨の警告投稿は、10月から開始することにした。それまでは様子見ということもあるが、ここ数月で登録してきた人が、どの程度当アクションやブログに対してリアクションがあるのか、ある程度把握するための期間とした。ここ数日のアクセス数やブログランキングへのアクセスの乱高下が激しく、Facebookに注意警告の投稿をした際には、それなりの数値になるものの、放置するとすぐに元の木阿弥。まぁ、その程度の種類の人間しかリクエストしてきていないということで、まさに現在に至るサイコパス鬼畜ヤクザ政権に対する茹でガエル無関心アッパラパー最強の群れを象徴した結果になっている。今日も数の割には注目すべき動きはあまりない。なので、いつも通りソウルメイト氏のコメントの全文転載と当該記事のリプログ、幾つかの報道記事の全文転載に留める。多少手を抜かないと、バカバカしくてやってられない。特に想定通りの大茶番と化している自民党総裁選と沖縄のデマ合戦選挙戦については、どうしようもない。

昨日のソウルメイト氏のコメントのように、市民分断への悪意ある工作には注意が必要だが、短期決戦でもあることから、いっそのこと敵味方をはっきり識別、区別して闘うのも大いにアリだと私は考えている。争点がはっきりしないままに妥協の連続をしたところで、沖縄にとって利するところは一つもない。今回の地震被害への政府の対応等を観てはっきりしたことは、北海道も沖縄も独立の道を早急に模索すべきだということ。腐った国に属していても何の得もない。

AM10192018年9月12日

1078日連続投稿

選挙選挙制度ランキング

にほんブロ村

ソウルメイト2018-09-1119:21:42

独善的で独りよがりな意見を押し通すためには嘘をつくことをはじめとして手段を選ばない人物が安倍晋三氏であることは多言を要しないでしょう。安倍晋三氏がなぜ戦後レジームからの脱却なんてことを言い出したのかと言うと、日本が対米従属を脱して名実ともに独立国となるため、なんていう気はさらさらなくて、一方で対米従属を強めながら、もう一方で、国民が主権者であることを否定し、基本的人権に制限を加え、自分に隷従することを可能としたいからでしょう。つまり、安倍晋三氏は国民主権も民主主義も大嫌いなんだと思いますな。

一方、石破さんは、原理主義的な平和主義者ではないし、必要とあらば防衛力の保有も、しの行使もためらわないでしょう。しかし、それでも、石破さんは、現行憲法に規定されて国民主権基本的人権の尊重、民主主義などについてはこれを堅持しようとしておられると思ってよいと思います。石破さん自身の政治的信念が何であれ、国民の意思を尊重しようというて態度をお待ちだと思います。そこが安倍晋三氏とは大きな違いでしょう。スケールは矮小で知性も劣ると思いますが、ヒトラースターリン北朝鮮における金一族と同類の人物といっていいでしょう。権力を持たせるとろくなことをしない人物といっていいでしょう。自民党がそういう人物を総裁に選ぶかどうかは自民党員の勝手ですが、日本国総理大臣を続けることにはNOと言わなければならないでしょうね。

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安倍晋三完全勝利の暗黒シナリオ3

官房副長官が現実味の理由

2018年9月11日09:55アサ芸プラス

周囲の慌ただしい動きに対して、当の進次郎氏は沈黙を守るばかりである。

石破氏と進次郎氏は、お互い地方創生大臣と新人議員という立場の当時、関係を深めたと言われます。しかし、実は進次郎氏が議員になる以前の米シンクタンクに留学していた時代に、石破氏が進次郎氏をわざわざ訪ねている長年の知己でもある。石破氏は93年の細川政権自民党が野党に転じた際に一度離党しているが、その前科者を防衛大臣として取り立てたのが、ほかならぬ小泉純一郎氏だった。その息子に対しても深い忠義を持ち、常自分はともかく、進次郎を総裁にしなければいけないと周囲に語っているほどです政治部デスク

政策信条としても進次郎氏は石破氏寄りだという。

この2人の共通点は、どちらも自民党内では選挙演説で一、二を争う人気があることです。特に2人が応援に駆けつける選挙区は自民党が厳しい立場にあるため、強い批判を浴びることになり、自民党のどこが悪いか、何が足りないのかを肌身で感じることになります。そのため、帰京し党執行部で発言すると、どうしても執行部批判になってしまう。こうして2人の問題意識は自然に似てくるわけです鈴木氏

はたして、進次郎氏が選ぶのは、旧知の石破氏か、それとも強奪を仕掛ける安倍総理なのか。

この間、進次郎氏は8月にインド視察、9月からはニュージーランドへと海外視察が増えている。これは明らかに、総裁選について記者から聞かれることを嫌がっているためです。つまり、安倍内閣とは一定の距離を置くことにしている。本人が勝負に出るのは20年の東京五輪以降。今は時期尚早と思っているのが本音でしょう国会担当記者

一方、総裁選の前哨戦が繰り広げられる中、永田町ではある怪文書が出回っているという。

実は、石破氏は若手議員時代に女性スキャンダルが報じられている。92年に北朝鮮金日成主席の誕生式典のために訪朝代表団入りしましたが、その訪朝でハニートラップにあったというものです。なんでも、カラオケバーでチマチョゴリ美女をあてがわれ、喜としてデュエットしたばかりか、自室にもお持ち帰りしたとか。石破ビジョンでは平壌に連絡員事務所を設けるなど拉致問題解決を図ろうとしていますが、そんな下半身の弱みを握られていては、本腰で交渉に臨めるはずがないでしょう政治部デスク

古傷までも総裁選に持ち出されては、トドメの一撃を食らってしまう可能性もある。

ここにきて、進次郎氏の入閣先は官房副長官が現実味を増してきました。先頃、内閣情報官が水面下で日朝交渉を進めていたことが報じられましたよね。このまま安倍内閣が継続し、下交渉がうまく進めば、11月にも日朝首脳会談が組まれることになる。実現すれば、02年の小泉政権以来となる総理の訪朝となります。当時の訪朝では、安倍総理官房副長官として小泉総理に随行していましたが、この時、一時帰国した拉致被害者を再び北へ帰さない強硬路線で名を上げ、大臣経験がないまま総理となった。今度は進次郎氏が官房副長官として安倍総理随行して平壌の地に降り立つ交渉で、私の父純一郎があなたの父金正日と握手したと口上すれば、金正恩もまんざらではないはずです政治部デスク

シナリオを知るときれいごとに聞こえるが、はたして進次郎氏は安倍色に染まっていくのか、注目を集めている。

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秋に改憲案首相の意図は原案提出の強硬路線も

2018年9月12日朝刊東京新聞

安倍晋三首相は自民党総裁選の共同記者会見で、秋の臨時国会に党の改憲案を提出したい考えを明言しました。これが改憲原案提出を意味するなら、改憲を一気に加速させようとしていることになります。金杉貴雄

自民党改憲論議の現状は。

戦力不保持などをうたう九条二項を維持したまま自衛隊の存在を明記する案など四項目の改憲条文案を三月にまとめました。しかし先の通常国会与野党対立が激化し、衆参両院の憲法審査会に示すことができませんでした。

首相の訴えは。

八月の講演で党としての憲法改正案を、次の国会に提出できるよう取りまとめを加速すべきだと表明し、今月十日の会見で秋の臨時国会を目指して議論を進めていただきたいと話しました。

どういう意味なのか。

二つ考えられます。一つは、改憲四項目の条文案を憲法審で説明すること。議論の材料として党の考えを紹介する意味合いです。もう一つは改憲原案の提出です。

改憲原案って?

法案と同様に、国会審議に付す正式な条文案です。国会法で衆院は百人以上、参院は五十人以上の賛成で提出できると規定されています。憲法審自体も提出できます。提出後は憲法審で審議され、衆参両院の本会議で三分の二以上の賛成で可決されれば、改憲案として発議され、国民投票に付されます。

首相はどちらの意味で言っているのか。

十日の会見で記者がその点をただしましたが、首相は答えませんでした。その上で党の改憲四項目は条文イメージ。公明党や他党と協議したいと語りました。

あいまいだね。

首相は、自民党麻生派が先に提言した、来年夏の参院選前の国民投票実施に賛意を示したとされます。他の改憲勢力と協議を加速させ、今秋の臨時国会改憲原案提出に持ち込む強硬路線を排除していない可能性はあります。

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